堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」
自惚れと自信の違い
私がこれまで接してきた部下は、何百人いただろうか。様々な部下と接したことが、私には大きな財産である。最も勉強となったのは、年上の人を部下に持ったことである。私は、初めて管理職になったのは、20代後半の頃だ。その頃の私は、今思えば、世間知らず、教養なしのただの若造である。終身雇用、年功序列...(⇒続きはこちらから) [この記事のランキングはココ]
堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」
ナイスリカバリー
社長の仕事をしていて、一番嬉しいことは何であろうか。儲かった時か、プロジェクトが上手く行った時か。私は、部下の成長を感じた時が一番嬉しい。そして、もっと贅沢を言えば、私の考えを理解してくれた瞬間はもっと嬉しい。裏返せば、私の最も悲しいのは、私の考えを理解してくれないことである。そして、部下が... (⇒続きはこちらから) [この記事のランキングはココ]
堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」
経営者は経営のプロだ
私は、全員経営主義という言葉に違和感を感じる。全員経営の目指すべき方向とは何であろうか。全従業員が経営感覚を持って、顧客と接してほしいということだろうか。それとも、コスト意識や利益を意識して、経営者のつもりで行動してほしいということだろうか。またあるいは、経営者と同じように、会社の看板を背負... (⇒続きはこちらから) [この記事のランキングはココ]
堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」
行動が変われば人格が変わる
以前、私は『性格・人格・品格』という中で、『茶髪の"人格"を持った父親と、タバコを捨てる"品格"のない母親、他人には道具を貸さず、他人の道具を平気で使う子供。そんな子供が他の子供に砂をかけても見ていない両親。そんな子供はどんな"性格"を持ち、どんな"人格"を持った人に育つのだろう。』と書いた。... (⇒続きはこちらから) [この記事のランキングはココ]




